内臓脂肪型肥満
腸管や肝臓など内臓まわりにつき、胸から腹にかけてポッコリと内側から出てくるのが特徴です。インスリンの働きを妨害し、血液を凝固させるなどの悪影響を及ぼします。不摂生が続けばすぐにつきますが、有酸素運動などで比較的落ちやすい脂肪です。
一般的にはそのお腹の形から「りんご型肥満」と呼ばれたりします。
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